提灯(盆提灯・祭り提灯・干支提灯)販売・製造卸

京都市下京区柳馬場通松原下ル忠庵町303

会社概要

ご挨拶

  • ご挨拶

    当社の創業は江戸末期でございます。その当時、提灯は「あかり」として使われており、言わば電気店のような存在でした。現在では神社仏閣や祭礼における装飾品としての色合いが濃くなっております。
    先人より伝えられた匠の技を持つ職人も減少の一途をたどる今、当社では先代の時代より長年提灯を張り続けている職人の技術を継承すべく、若手の職人の養成にも力を注いでおります。
    日本の大切な文化の1つであるお祭りを、象徴としてではなく人々の生活の一部として、これからも皆様のお役に立てる企業でありたいと願っております。

    代表取締役  六代目 栁瀬憲利

会社概要

【会社名】 株式会社 美濃利 柳瀬商店
【所在地】 〒600-8068
京都市下京区柳馬場通松原下ル忠庵町303
【電話番号】 075-351-1663
【FAX番号】 075-341-0840
【創  業】 江戸時代末期
【設立】 2009年 4月1日
【取引銀行】 滋賀銀行 京都支店・京都銀行 河原町支店
【事業内容】 提灯卸業
【営業時間】 9:00~18:00
【定休日】 日曜日・祝祭日
【代表取締役】 六代目 栁瀬憲利
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商号「美濃利(みのり)」

  • 美濃利 栁瀬商店のあゆみ

    美濃利 栁瀬商店のあゆみ

    初代は、江戸時代末期に美濃の国より京都に移り、松原通柳馬場東入ルにて提灯業を興し、後に現在の地に店を構える。

    昭和3年、昭和天皇の御大典の際に、京都御所での式典に使用する提灯を献上。

    現在は六代目店主・栁瀬憲利(昭和38年生まれ)が平成18年4月より店を継承する。

地図

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    京都市営地下鉄烏丸線五条駅
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    京阪五条駅より徒歩10分